トピックスTOPICS

2019年12月18日

《お勧めスポット ハーバーセンタービル》

バンクーバーで観光名所と言ったらどこを思い浮かべるでしょうか? スタンレーパークやギャスタウン等と観光地は多くありますが、 今回ご紹介するのは、ウォーターフロント駅から徒歩5分程の場所に位置する高層ビル、 ハーバーセンタービルです。 バンクーバーのランドマークタワーとして知られており167mある展望デッキです。 最上階には回転レストランがあり、360度のパノラマがお楽しみいた……
2019年12月17日

セブへのフライト🛬

空の旅には快適さが求められます。フィリピンのセブ島への直行便を運行している航空会社は世界にいくつかあります。これに伴い近年、多くの航空会社がセブ島への直行便を運行し始めています。これにより、セブ島へ旅行する社会階層が拡大し、人口が増加することが期待されます。 台北(台湾)からはタイガーエア、セブパシフィック、フィリピン航空、キャセイパシフィック、キャセイドラゴン、エアアジ……
2019年12月12日

クイーンヴィクトリアナイトマーケット

今回はメルボルンで有名なクイーンヴィクトリアマーケットについてご紹介します。   メルボルンの象徴的なクイーンヴィクトリアマーケットは、夜になると食べ物、飲み物、ライブエンターテイメントなどの賑やかな市場が開かれます。 水曜日はクイーンビクトリアマーケットの幻想的なサマーナイトマーケットの食事を楽しみましょう! 屋台やフェスティバルバーのほか、アート、ファッション、家庭用品、……
2019年12月11日

eh! Restaurant

学校運営レストランEh!は、学生たちのラウンジエリアとして、休み時間やランチタイムはもちろん、放課後は会話クラブ、パーティなどにも利用されています。学生寮滞在者には、無料で朝食やランチをご提供、ホスピタリティーコースの接客クラスの実習に使用されるなど、学校運営レストランを持つ当校ならではの空間です。 是非eh! Restaurantで実践的な英語を学んでみては如何でしょうか。 ……
2019年12月11日

ハッピービーチセブ

典型的なビーチリゾートの雰囲気に飽きてきた頃でしょうか?映える写真を撮りたいですか?これらの質問に1つでも「はい」と答えた場合は、ハッピービーチセブをチェックしてみてください! ハッピービーチセブはラプラプのマクタンにあります。このビーチリゾートの特徴は、パステルカラーを基調とした場所である音です。はい、ご想像通りです!リゾートの敷地内にはさまざまな場所があります。いくつ……
2019年12月10日

SMEAG 新入生の受け入れ

今回はSMEAGの新入生の受け入れについてご紹介します。 新入生としてSMEAGに留学する際は、楽しみな反面、神経質になり得ます。ただし、SMEAGでは、新入生の到着を可能な限り効率的かつ便利で安全な方法でサポートするため、心配する必要はありません。 まず、空港で出迎えるためにピックアップチームが派遣されます。SMEAGと書かれたプラカードを持ったマネージャーが新入生の到着を待ちます。SM……
2019年12月6日

IELTS ワークショップ

  英語能力試験であるIELTSは、受験者のリスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの総合スキルを測定します。その試験自体が難しいのもそうですが、最も難敵とされるのが、ライティングです。 受験者の多くはライティングに苦戦しているので、ブリティッシュカウンシルは「IELTS Exceed Writing」というタイトルのワークショップを行い、受験者の負担を軽減させようと……
2019年12月4日

グレーズランド

  メルボルン西部では素晴らしい料理店で溢れていることは周知の事実となっていますが、新しく、お店がオープン予定とのことです。 そのお店は「グレーズランド」と呼ばれ、10,000平方メートル以上にまたがり、50を超える食料品店、3つのバー、屋台、ライブパフォーマンスなどを開催する新しい「料理の境内」として売り込まれています。クイーンヴィクトリアナイトマーケットを連想させますが、スポ……
2019年12月3日

セブにある雪の国

  熱帯の国々には雪が降らないということは、今ではセブのミングラニラにある最新技術によって覆されています。アンジョワールドテーマパークにあるスノーワールドという施設はフィリピン人も観光客も楽しむことができる施設となっています。雨季と乾季しかないフィリピンにおいて、屋内で体験できる「冬」というものはフィリピン人にとっては新鮮であります。 施設内には、美しい氷の彫刻と誰もが楽しむこと……
2019年12月2日

フィリピンのタバコ事情

電子タバコの「べイプ」による健康被害数は2016年後半から増加傾向にあります。先週11月15日金曜日、フィリピン保健省は16歳の患者がベイプによる肺損傷により集中治療のもと入院したと発表しました。この事例を踏まえて、フィリピン大統領は電子タバコの使用を全国的に禁止しました。この法令は、2017年に公共の場での喫煙が禁止されてからわずか2年後のことです。 この法令が施行されることによって、国民……
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